FJ ストラトキャスター

シール木目 のこの ギター、見れば観るほど胡散臭い。(失礼) ボディー色も、勿論 メイプル・ステッカーネック

往年変化なしの プラスティック の桃の様。 飴色鈍く輝く焼けた木肌が良いけど矧がせば弓の如く響くのか。

シール層が割れて指が引っ掛かる。 ネック を外し、試しの ネックポケット部 だけを ガリガリ と削れば。

これは コレは、薄皮どころじゃない。 桃果実の外皮よか厚く 鉄ヤスリ なんぞの削りじゃ疲れるだけぞと

カッター の刃を宛がえば剥がれるわ剥れる。 スカンク・ストライプ は 印刷 じゃない、ブラウンエッグ も

ポジション・マーク もか?若しかして サイド の ポジション も、 Fender の ロゴ は 木目印刷シール と同体か。

ものはことあれ ネック材 の木面へ 艶有り ラッカー や ワニス を塗ったほうが見栄えや ネック の音響が良いと

思うのは素人考えか ?。  ビニール・コーティング のような皮膜を マシンヘッド 以外 剥せば、 3 と 19 ポジション

のみ埋め込みの、って なんだこりゃ。 フレット成形の 平ヤスリ加工、 削れば フィンガーボード も削れるは 々。

この ネック材、 ソフト・メープル か?傷の修正、加工は簡単切削、 ローズ・ウッド なんぞ硬くって削るの磨くのも大変。

ヘッドロゴ も削り、指板へは シルバー の ドット・インレイ を埋め込み、メイプル色 の 水性ニス 塗ったほうが良いのか。

ポジション の マーク など必要なしが、12フレット・ハーモ、  は何処だ?。 安そうな (失礼) 白木のネック、無塗装滑らず

弾き難い。 ローズ の ストラト、 ピッキング の強さは音質変化、 この ギター、フレット へ触れるほど強く弾き、振動幅を

増やせば シャリチャラ音 の音質追加。  音の変化幅が狭過ぎる。 木目シール材 は硬く、ヤスリ位 じゃ削れずの、

表皮を カッター削除、 メィプル材へ刃が乗ると、 割り箸のような軟らかさ、 水面波紋の様、 鉄ヤスリ使えば

真っ平らの ネック材料。 この メープルネック、 湿気や 水性ペイント 吸わせれば、重い音へと変わるのか。

" ギター本来の音色、パワーは使用材料の質から生まれる。ピックアップは只の増幅装置である "  なんだそうな。

良かったですがね、 ピックアップ や 御高い ストリングス 買わなくって。 外装だけでも変われば音質変化が少なくとも

気分だけは変わる。 ポジションマーク は プラスティック の薄板を円く切り、 ドリル の刃を宛がい 瞬間接着剤 を、 と

思たが、ホン の少しだけ 指板 へ丸く切り込みを入れ、着色メープル溶剤 を ネック全体 へ塗れば、毛細 ポジション

菫マーク。 フレット番号 が判れば良い。  見た目はなんの変哲もない、小型トグル・スイッチ付きの、 只の

ストラトキャスター、 実際の音は スタンダード・シングルコイル の音質、羊のヒツジ、高音中音低音域は普通。

少しの スキャロップド、 水性着色ニス刷毛塗りの斑 レリック、 乾けば磨き、塗り、乾き研き。 一回塗れば充分か、

塗膜が乾くのも早々、ヘッド だけ研き ペグ と ストリングス・ガイド を取り付け ネック を ボディー へ固定、 弦を張り

チューニング。 ナット溝 の塗料が キリキリ と、 フレット 込みの ペインティング は チョーキング も不可。  音が違う、

ギッチギチ の ネック・ポケット は スッカスカ、 木ネジ固定も軽やか隙間は無いけども何故ネックの振動が増えるのか、

の様な気が気分。 白木の ソフト・ネック は塗料を吸ったか、 スキャロップ ってのは、 こんな音が変わるのか、

只単に フレット が理路整然じゃなかった、 台形フレットが蒲鉾型へ 、両端の バリ を滑らか切削。 コレだけでも

音が変わるならば、トレモロ・ブリッジコマ の高さや ネック の角度、チューニング ズレ防止の為の ペグ 1つ巻き〜

3巻きは変えず、スペーサー を挿み ペグポスト を低くし、両 - ストリングス - 端 の角度を変えれば ネック は撓み

倍音 は増えるのか。  変化音は良いけれど、塗料が乾いても色味は変わらず、オール・ローズウッド の ネック の様。

良く見りゃ 似非杢バーズアイ模様 が胡散臭い雰囲気の、 この ギター、 ボリューム・ポット が  ガリリリリ。

中古の 安価ポット は幾ら アルコール の メンテナンス を受けても駄目か?作業がイイ加減なだけか、

ネット の ラフ作業 を眺めて フレット を削ったら全く引っ掛からず指も痛がらず。 ギター内部の

リード配線ハンダ付けや、ポット の取り付け ナット の締め込み圧力が最適じゃないからか?。

艶の光るまで磨くのが面倒苦痛大変だったら最も効率良く最適作業を考えたほうが良いのかと、

フレット の ニス を カッター削除、荒目紙ヤスリ の全体研き、皿洗い用スポンジ へ 無水アルコール をつけ、

軽く磨けば 水性ニス が溶けるわ融ける。 ネック 全体の色味を整え 木綿布磨き。 しっとり ツルツル 弾き易い。

時を置き、もうちょと薄く、 メイプル材 の良さを、  無水アルコール じゃ溶けない、 勿論水も、 少し大袈裟気味の

ほうが艶やかと仕上げた時の事を考え多めと ニス 塗れば、 完全硬化は不気味メイプルネック の斑点模様。 薄めて

塗れば良かったですがな。 ヤスリガリガリ 手が痛い。 とほほっ。  などと痛がってる場合じゃない。 木目印刷シール

だろうが薄かろうが コンクリート を塗り込もうが塗装音質は変わり映えがない。 トラス・ロッド や フレット の フラット さ、

ヘッド の質量増加、弦の両端角を変えたほうが音は良くも好くないも変わる。 指板の余計ニス を剥すのが大変だったら

魚の骨 スキャロップド・フィンガーボード へと削り、 トラス が緩々弓形ネック のほうが良いのか。 丸鉄鑢だけじゃ

埒明かぬ、平ヤス ガリリリ、 マル鉄削れば意外と簡単かものはし。

全くもって簡単じゃない、 此処は 21つ、 丸ヤスリ使って削りつつ、フレットサイド を滑らか切削、スキャロップ と、

ヘッド から ネックポケット部 までを全体削り、 改めて ジャブジャブ薄めの 水性ワニス を塗れば善いのかと。

糸巻きペグ へ 薄板 を挿み込み、ネックポケット へ 金属スペーサー入れ ネック角 変更、ブリッジ の コマ を

ギリギリ まで持ち上げれば テコ の原理、 思い切り引っ張られ トレモロ・スプリング を強める。

弾けば ネック が鳴るなり 増幅音,  少ししか変わらず。 之は何故かと尋ねれば、

フレット や ナット溝 の加工状態が甘いから、ヘッド、ネック、ボディー の

振動音 が妨げられ、 と想いつ、  ピックアップ、 かもと。

どだい元来土台 かも、 ネック を外せば 円い金属板 が ネック へ減り込み 01の紋章。 なんだこりゃ、 こ〜の ネック、

硬い粘土細工 (失礼) か?。  この バット のような 割り箸ネック、 レスポール の ローズ指板ネック とは大違い。

少々の トラスロッド調整 ぐらいだったら、ネック を曲げても音程が変わらない程の中途半端な丈夫さ。

ネック は太く、 だから芯のある奥深い音、 とは限らない。 ピックアップ を弦へ近づければ

タップリ の中音域、離せば ユッタリ高低音、 でもない。 ギター の 生音 が、 変化の少ない カッティング専用ギター か?

この ストラト。  良い ギターとは、少々の水濡れだろうが湿気を吸おうが フレット を打ち変えようが荒く弾こうが優しく

爪弾こうが御値段高い お安いだろが、何時も最大限の性能を発揮するのが善い エレクトリック・ギター である。

のだそうな。  ビブラートは深く、弱く、浅く、 サスティーン を長く弾く、スタッカート、テヌート、ダイナミック・レンジ は広く、

狭く、ストリングス が暴れるほど強く、 蚊の鳴く ハンマリング・オフ、 ギター全体 の痺れる増幅振動、 全く響かない

丸く鋭い煌びや音質。 これが 最善のギター である。  そんなこと云われてもですよ。 この ギター の ” ネック ” は

何処だ? 、 全部か?。  必要最小限の加工工程とその外装変化微少、 と考えればですよ、 1〜2弦 の

鴎 ストリングス・ガイド を ロック・ナット用 の テンション・バー へ変えれば、PC の余り物部品から作り取り付ければ、

最も音の変化量が多そう。  お店の セミ・アコースティック の ギター を弾かせて戴けば、トンでもなく 指板と弦 が

開いて弾き辛い、強く押さえなければ音は全く響かず弾けない。

押指量が多ければ音程が上がるのでは?、 「弦を強く押さえた時が チューニング・フラット の設定だから大丈夫です。」

440Hzは コレですか?、 「Eの音の事ですか?。Aですか?。」  ィイ?ぇ?っ、

何故、最初弾いた コード へ戻らなければいけないのですか?、 「それでは 別の曲 へと変わるからです。」

コードチェンジ は決まってるのですか?、 「様々な コード の変化をつければ、 例えば Am から Cメジャー への変更を」

C って、 どれ?、 これか ?、  音の要は。

6っ本セット の ストリングス・ガイド。 ナット は滑らせなければならず、エンドボール の ローラー と U型ガイドバー の、

もをめんどい、 コレ だけ角度が変われば大丈夫かもと標準型の ストリングス・ガイド を外し、思いきり トラスロッド を

緩め チューニング。 ネック は何故か撓り、負担を掛けても低音部の弦は音程安定、高音騒がしくもない。 之か? 肝は。

色味を整えれば見栄えも変わるだろうと 着色メープル を剥し薄めた 水性二ス を塗れば、 艶無し鶏肉の、脂身のような

不気味天然色 へと風変わり。  薄めちゃ駄目か、 この 水性塗料。  3〜4度程 塗れば艶も広がるのか、

安そうな 竹ナット も塗料が乗れば程良い光沢、 コード を押さえ、音が濁る フレット へ 赤マジック添加、 優しく磨けば

音質も広がる。 ここは 一丁思い切り 容 を整へれば最大限の音質へ変わるのかと、台形気味 の フレット を ガリがりと

削り、 いやそうじゃない、 全体の フレット高 を 1フレット から 21 まで斜めと削り、丸く整え表面の傷を 鉄ヤスリ切削。

鍋磨き用 の スチールウール を使えば 紙、布鑢 よりか効率良く消費量少ない、フレット は ピッカピカ の ストリング

水滴模様。  ナット溝 を研けば、 トレモロ・ユニット の 木螺旋スタッド調整 も、 ピックガード 削りも、 ピキピキ と

云わずの弦も、 ブリッジ の ミュート音程変化 も構わぬの、 チューニング は安定。  さてとやっとこさ ギター の練習。

音質が好みだったら リズム の練習も ドレミファ音階 も ピッキング の 強中弱音 練習 も苦痛じゃない。 コレ か?,

楽器の真髄は。  弾き込めば弾く程の、フレット加工 の甘いのが良く判る。 理路整然と並ばぬ光り輝く 21、

台形型 のほうが弾き易いけんども 音 は単調。 ビブラート の効きは甘く、 サスティーン は途切れ、

音色の変化も聴えぬ 台形フレット。 鶴々蒲鉾の フレット へと削れば、 確り押さえて振動を

加えなければ ネック も鳴らず。 弾き方が甘いのか。  之が 6弦難楽器か?。

試しのおもむろ設定、 ネックポケット の スペーサー を外しの ブリッジ・コマ、 弦高 ペッタンペタン 、 ピックアップ を

弦へ近づければ、 Aカーブ、B、C の ポット特性 などは、どをでも良く、滑らか ボリューム 増幅音。 シャラリン の

フレット接触音 も良く、音は静かと響く。  最初の、 買った時の設定が 一番良かっ、プッ。

暫らく弾けば ギター音 が妙な音質。 何処かが緩いのか全部か、  ブチッ、 の破断音。 弦は切れ

中古 を張れば音は蘇る。 ギターの音本質は ストリングス か?、其れとも ローズ指板材質 の違いだけかよ、

この ストラト・バット、 丈夫だけが取り柄か?(失礼)。 ネック へ切れた太弦を巻き付け、テンション を加え

チューニング。 ネック は曲がり音が太く響く。 竹ナット は意外と滑り、チューニング も外れない。

ローズ・ストラトキャスター の様、テンションバー を取り付ければ。  生音良ければ ギター練習も。  これか?。 (ドレ?)

音が変われば、フレット の手応えも良く判る。 一本1本の フレット を虫眼鏡へ通せば、てんでんバラバラ の

形と真っ直ぐじゃない ノンフラット・フレット。 塗装材の詰まった 鉄製 平ヤスリ と 丸鑢 よか良いだろと

通信販売 の ページ へ繋げれば、フレット整形ミゾ の ヤスリ、スモール/ミディアム/ジャンボ用、1っ本 が 3000円以上

送料別。 ギター専用じゃない 棒ヤスリ も安くはない。 鉄鑢って、こんな高かったのかと製造工程を調べたら物凄い

手間が掛かってる、特別注文品 は 目 の 一つひとつを手加工生産。  電動ドリル へ 砥石 を取り付け、チマチマ

削ったほうが良いのか。  この 釣鐘砥石、ちぃとも削れないと思ってたけど、使い方が良くなかっただけか?も、

削れるわ削れる、 プラスティック用 じゃなかったのか、 この 砥石。 砥石 が 鉄色 へと変わると削れない。

表面が滑らかだから、その表面を削る 専用工具 が有るのだからと、鉄ヤスリ の目詰りを 回転砥石 との

相互切削 だったら 一石二砥石 か。  其れはそれとて 補強用の鉄板 を曲げ、似非テンション を作り

ヘッド へ付ければ、脂身集る蛞蝓の様。  黒く塗るか。  ソレよか 電動ドリル の本体が熱い。 連続作業の途中、

持ってられないほどのは、 故障か?、 カタカタ と内部の部品が外れてるような音の海外製工具、固定螺旋を

緩め開けば、  なんだこりゃ。  +−電極 が緩いだけだったのは良いけれど、 今時 マイナス の ネジ、

ブラシレスモーター どころじゃない、 電極花火 も盛大の、 熱排気用の隙間を塞げば過熱気味、

電源ケーブル 硬く太く曲らずの、 ゴツク 壊れそうもない アメリカ大陸設計 の、 然程

五月蝿くないのは良いけれど、 フレット 削りが面倒の、 工具 買えば良かった手が痛いと、

着色二ス 剥がせば 白木バット の ネック状態が 一等 良かったと、 透明水性二ス だけでも買うかと、

塗装膜の音の変化は気分の問題じゃないのかと、 模型用の 艶無しクリア を塗っちゃうかと。

いやちょとまて、木工用ボンド を塗れば ツルテカ と ネック は良く滑る。 薄めた 着色二ス と ボンド を混ぜ塗れば、

程好い艶 、杢色 へと変わるのか。  回転砥石の切削、 丸ヤスリ の ハイフレット・スキャロップ、 指が引っ掛からぬ様

磨削れば、魚の骨のような フレット群。 水薄めの 着色二ス と 木工ボンド、 塗れ乾けば艶が広がる。

傷や木目詰まりの 鉄色 も光るは、 もう、 とっほほ。  確り乾いてから 液体クレンザー と スチールウール の磨きは

意外と作業が捗る。 鉄色模様傷 は メイプルの木目 とも観えなくもなく、 ヘッド から ネック へ、 ネック から 21ポケット

エンド までの胡散臭い 連続色変化 メイプルギター の出来上がり。 要は音質、 弾けば変化が、 音が変わったのか

良く判らぬわい。  とわ想ったものの、楽器の塗装調整の手間取りは、ギター練習の妨げである。 ようは楽器が

自由自在と弾ければ良い。 弾けないから拘るのかもの、  プッ。  高い商品は良い、安物は所詮安細工、

世界の名逸品は高いだけではない、 とは限らない。 工作精度が物凄くとも、キルト・メープル だろうと

割箸ネック だもと、弦振動が ネック や ボディー、Linuxサーバー へ伝わらなければ、良い音 だと

己 だけが思っても意味は無い。 この メイプルネック、 塗れば磨くほど木目が綺麗。切削キズ か?、

それとも ネック 本来の木目か知らぬが、印刷よりか、塗装杢よりも見栄えが良い。 新品の ストリングス セット へ

張り替え、調整と チューニング。 音色の変化よか、ネック木目 がとても。  コレか?。

フィンガーボード の艶が、いまひとつ、 木目の通りが、いまふたつ。 塗装を剥しの再三 塗装。

ドライヤー の熱風乾かし磨けば、腐ったような 白木ネック のできあがり。 黒く塗った マジックインキ・ポジションマーク も

良く見えない。 これだと勿論 駄目である。 ネック も粘って滑らない。 植物性油 を塗ったら艶有り無しの御尤も。

ギター製作の 緻密 ノウハウページ から、 木材料を削る、磨く場合は鉄の微細粉が深く入り込む為、金属を削った鑢を

使ってはならない。 塗装材の粘度は最も気を使い、多く薄めた場合の色艶の確保は期待できないし、皮膜も弱く顔料は

薄まらず、磨きの力には耐えられない。  透明の 水性二ス だけでも買うか。

白木の塗装は最も難しく、少しの段差や傷、表面のザラつきや塗料の吸い込み、気温、湿気によって、仕上がりの色艶、

木目の浮き上がりなどが全く異なる。  サンドペーパー "も"買うか。

フィンガーボード の塗装を ガリガリ と剥し、フレット周りを丹念切削。 中途半端 スキャロップド も R削り の

指板 ツッルツル。 コレ位と磨かなければ 透明二ス散布 の光沢は得られず、フレット の筋彫り傷を研磨し、

ストリングス模様 が映らなければ 弦 は痛み引っ掛かる。  ということの、態々 新し弦 を張り替えるならば

11フレット から 21フレット の辺を削れば弾き易くと 平鑢の切削、 なんだ?コレ、 フレット が縦割れ笹の葉

鳥ささみ。 竹 じゃあるまいし、 何故 ささくれるのか。 フレット の丸い先端を削ったからか。

もう、 ストラトキャスター の フレットレス・ワンダー かも。 打ち変えるのも面倒。 割ば指板 を スキャロ削り

010〜046ゲージ を張れば、ネック が反るは撓むわ弾き難いは、 しかし音は良く響く。 之が 割箸 の音色か。 (失礼。)

 6弦 が トレモロ・ユニット を引っ張り、スプリング調整。 トラスロッド を締めても、音は然程変わらない。

 強く締めた 2本スプリング と、3本緩めは スプリング の振動が多く音質が、  ストラト の カナメ は 羽根 か?。

試しの 裂けフレット を外せば、グチャっと 寸断。 シラスウナギ のような フレット は如何な物か。

1フレット から 10フレット までを外し、フィンガーボード を削り溝を整え打ち変えれば弾き易い。

最初ッからこう打てば良いものを、 音は響き ネック へ伝わる 未切削 ノーマル・フレット。

しかしが、  ジャンボ・フレット へ変えれば太い音へと変わるのか。  余りもの ミディアム・フレット も切れ、

JazzBass用 の ジャンボ は 3フレット分しかない。 シラス型 の ヨレヨレ・ハイフレット も押えられるし、と、

全体を磨き バリ や 埃 を除去。 薄めず 透明二ス 塗れば、 こりゃこれは。  良く云えば シルク の輝き、

飴色の ネック とは違う光沢とその 木目色。  アコヤガイ を薄く張ったような、鈍く煌くところが ホンの 一部分。

木目の模様か、 切削傷か、 透明水彩の斑か、  だけんども ヘッド は 似非飴杢塗装 。  まぁイイか。 

フレット の皮膜を カッター剥がし、弾けば リフレット 以外は妙な音。 ということは フレット の頭を

揃えるのではなくて、指板 を削りの、 なるたけ フレット を削らないのが最も良い音、

フレット質量形状 が ギターの音質 か。?。  硬い張りの ストリングス だろうが、削らない フレット は

少しの力だけでも押さえられ、トリル、スライド、チョーキング、ビブラート も構わない ジャンボ・フレット の様。

ミディアム の 国産フレット を再度購入、到着までの間を ヘッド の研磨。 塗っては乾かし パール の輝き、とまでは

いかないが、 くすみ桃色 と メープル の木目は意外と良く、純正 Fenderスモール・ヘッド の形が映える。

ストリングス と フレット/フィンガーボード の距離を縮めると、弾き易く倍音も豊か、 鳴きが、 赤ペン チマチマ、

削るが埒明かづ。 12フレット以降を必要最小限 斜め削り、フレット の型を整え 両サイド を丸く研く。 この両端磨き、

面倒だと思うたが之が意外と面白い。 まるく磨けば只の 両切りフレット が装飾品の様、観えなくもない。

ジャンボ・フレット のほうが見栄えは善いのか、 が、 折角の 新品フレット が勿体無い。 磨きの スケール測り。

音が濁る フレット は高さが揃ってないだけである。 指が引っ掛かるのは形状が適切じゃない。

ネック の取り付け角度を変えると ネックの撓み量 も変わる。 面倒でも複数回 塗らなければ

皮膜 も 色艶 も仕上げ磨きも余計面倒。 弦を張り弾けば指が引っ掛かる。 指先の バリ も磨き練習。

これは コレは、 ポジションマーク は サイド の キリ の穴開けのみ、 メープル の 木目と艶、水滴 フレット、

これだけでも気分が変わり、  ギター の真髄は気分か?。  塗り重ねた ネック・フィンガー の 照り返しが

大理石の様、  蝸牛の這ったさま、  そのよう観える、  これも気分か。  ネック の響きが少ない ギター は

音 が均一、 これもか ?。  ボリューム・ポット を 新品Ω変更、 音が 一変。 艶々ネック は滑らない。 これ 。

が、どれがだよ、 トレモロユニット の動きも、磨き ナット、テンションバー も、ペグ の弦巻きも、キリギリスチャラリン と

ぎくしゃく作動。 外しの木螺子緩めの ネジ穴 が緩いの 瞬間接着剤 塗っても効かずの キリ の ボーリング。

こんな ギリギリ だったのか、 の スポンッ と ストラト・ボディー を突き抜ける、 風穴が。  トレモロ の スタッド が。

とほほ。  じゃない、空いた穴へ細く削った 割り箸 を ボンド 塗って敲き込み、乾きの キリ通し。 トレモロユニット を

組み込み スタッド を回し、締まって緩めば。 ナット溝、テンション・バー は 形高 を整えても チューニング や

チョーキング、トレモロ曲げの 作動雑音 が聞えるようじゃ駄目である。 チューニング、ズレまっせ、 いいんですかね?、

と云われてるようなもの。 磨いたから大丈夫ッ、 じゃない。  ネック・ポケット へ 薄い合板 を入れ スペーサー。

ネック の角度のみを変えると思い切り フレット を削らなければいけないし、撓み量も少ないし、 と、板っきれ スペーサー

なんぞ挟んでも良いものか。 両サイド の ストリングス角度 を変えても、 竹ナット を、 ロッド・ナット の緩さも  ,

今日も終らぬ 無印改造 ストラトキャスター。  テンションバー を滑らか研き、 ナット溝 を引っ掛かり無く削り、

トレモロ・スタッド の高さを整え グリス を チョイ と塗れば、ギリキリ作動音 は聞えない。 フィンガーボード と フレット を

磨けば、艶がない代わり、粘らず ネック は良く滑り、フレット は光り チョーキング や ビブラート も 安楽器。

ネック の取り付け部へ スペーサー を挿めば、ピックアップ や其の他 ストリングス・ライン も持ち上げねばならず、

見た目が、 なんじゃこりゃ?、 の様相。 音質、弾き易さ、外装 は鼎立不可能か。

透明二ス 塗っても研磨の。 著と待て、  フィンガーボード の表面を荒く削り, 塗装材 を沁み込ませ乾いたら磨けば、

13フレット からは厚み分だけ指板を削り、溝を深く刻み、フレット を打ち込めば、殆ど フレット が未加工状態、

これか?。  打ち変え加工も面倒、 じゃない、勿体無い。 最も音が良く弾き易い設定ののち、1弦 の トリルの音 が

詰まるのは何故かと彼是弾けば、チョーキング・トリル だと音が伸び確りの、 フレット の淵弾きだと良い音、

丸加工 の フレット、  という事は削りが、 R加工 が甘いだけか?。  少しぐらい 力 を籠めても 押指 が

フィンガーボード へ着かないのは、 全域 逆スキャロップ・モドキ は良いのか。  コレかも。

等々、 薄紙栞 を外せば ネック の角度は変わり、最終フレット と 弦 の ク リアランス、一層棚ざらえの スッカスカ。

弦の振動は妨げられず響く、と思ったら トリル や ハンマリングオン の 生音 は聞えず、弾き難いは (当たり前) ,

音程は上がり気味だわ (当然)、ストリング との距離が遠いと音は深くも軽やかもなく、赤ペン 削りも (作業進まづ)。

余りの削りは良くないが、程々と磨き、水性透明二ス 塗れば、光の角度加減の 多彩木目模様。 トリル ってのは、

力の加減だけじゃなくって、フレット の 押えタッピング位置 を変えると音色が変わるのか。  ストリングス は、錆は

勿論のこと、接着剤、塗装膜 や 金属の粉 など、不純物が着くと チューニング や 音色 も不安定、 か。

弦を ギター から外せば、ナット溝 の余分塗料や テンションバー の 削れ粉 が付着。 ストリングス は

清掃・メンテライン か?。  塗装容器の キャップ へ塗料を入れ、模型用平筆の ネック再塗装 は、無駄なく

慎重、斑無し塗れば、蓋一杯の塗量だけでも艶有りと塗れるのは、 ど〜ゆ〜こっちゃ。 (其れまでの方法が無駄なだけ)

ネック側面の模様は、機械加工の エンドミル切削傷 かと思うたら、これがもぅ メープルの木目 とは、  流石は

FenderJAPAN。  弦高は低く、振動幅は広く、ネック は撓み、倍音何処までも、チョーキング も伸っび延び、

なんてのは無理である。 最終 21フレット が殆ど残らないほど削っても音が途切れる。  もぅ か?。

 幾ら ソフト・メイプル 指板一体型ネック でも、削るのは サンダー ぐらい使わなけりゃ、

だったら 埋め込み型フレット のほうが加工が楽、 ネック の撓り、角度、ナット高、ブリッジ・コマ、トレモロ・スプリング、の

設定範囲が広げられる、 のではないのか。  先ずは 21 だけを御験しの 再フレッティング。 指板の面 から 1mm ほど

凹ませれば良いのか、 打ち込む楔の溝も深く切り込みを入れないと フレット は曲がる、 真っ直ぐ入らない、

フレット が浮き上がる、 フィンガーボード の R よか 曲げを強く、 ちゃんと曲げないと、

多角形型 だと ハンマー の圧力を加えてもですよ、なだらかフレット とはならず難しいものですな。

ココ は御一つ、フレット鑢 を買うのが善いかと、 \3000 と チト高いが、 台形フレット を丸く平鑢とて削ると

フィンガーボード までもが傷だらけ、それを成形加工、 傷付かぬ様、指板保護すれども土台部分が削れない。

専用工具は使い心地が全く違う。 回転砥石じゃ へロヘロ・フレット、 時間ばかりの掛かった 蛇行フレット なんぞ

湾曲3次元、サークル・フレット の代わりともならず。 さっさと フレットヤスリ 買えばよいものを、 組鑢3点セット も

買えば、効率良く組めるのか。  多過ぎる フレット と弦の クリアランス 、極端な階段状フレット は振動の妨げとなる。

ネック や ボディー は鳴らず、 弾き難く、 スッカスカ の ギター音。  微妙フレット高、 丸いフレット頭 が最も良いのか。

台形のほうが押さえ易い。 が、ですよ、 鼻の詰ったような伸びない音色や スライド が引っ掛る、 弦振動が伝わらない。

なんぞと考えれば、 ギター要 は フレット の ヘッド形状か?。  フレット・ヘッド の丸切削の基本作業は 指板直角 の

真っ直ぐ、ヤスリの切粉 は 歯ブラシ除去。 力を込めず フレットの接触部 だけを削らないと、新たな傷や バリ が増える。

フィンガーボード から弧を描く様 作業再開。 満遍なく フレット全体 へ フレット・ヤスリ を通し、小型平鑢 の両端整え、

スチールウール磨き。 コンパウンド を使えば ツルッツル の テッカテカ、 弦押えも チョーキング・ビブラート も

殆ど力を入れずとも、 だが音は、  演奏テクニック は磨けてるのか。  在庫余りの フレット を 3本ほど差し替える。

良く見りゃ ジャンボ・フレット。  曲げ切りの時、硬いし切り難い、汎用ペンチ の 刃毀れかとも、 しょうがない、

最終フレット が ミディアム の フレット を打ち込み、 己の指を ゴンッ、痛ッ。  爪に守られ大丈夫と思たら、内外出血。

リ・フレッティング は ジャンボ・ミディアム の混合打ち、ローフレット の 1弦部分だけを削ったら、ミョンミョン音。

指は痛いわ、バレー は押えられないは、チューニング が ギチギシ軋むわと、 大加減作業は良くないは、

両端処理が面倒だからと、指板一杯まで フレット幅 を伸ばさないと、指が引っ掛るのが嫌だから、

丸く磨くのが大変だからと フレット作業 を進めれば、これはもう、弾き難いったら、なんの為の フレット宇宙買え、

じゃない打ち変えか判りゃしない。 6弦 を ハンマリング・オン、 パチャペチャ と安っぽい音。 1弦側は音量が弱い。

弦の太さが違うから、と思てたが、1弦 の フレット側 を高く、6弦 は思いっきり低く削れば良いのか?、 之かも。

 とも限らない。 長い尺の スケール の、1フレット から 21 まで測っても良く判らないが、手の平サイズ を

フレット へ宛がえば シーソー の様、フレット の高さが バラバラ。 ネック の撓み量など微々たるもの、

これじゃ全く駄目である。フレット の浮き上がりがなくとも、打ち込みが緩ければ切削途中 フレット が外れる、

それを瞬間接着。 狭い範囲だろが広かろうが、階段状だろうが真っ直ぐの ストリングス は響かない。高さを揃え

ヘッドを丸く纏め、フレット表面 の少しの傷をも整えないと、ペッタンペタ の ギターストリングス は通らない。

 強く弾いたら振動が 打撲指 へと伝わり、 痛ッツ。  弦を緩め スケール測定。 カタカタッと、フレット列 は

水平じゃない、金属製スケール を引っくり返し測れば ピタリ と収まる。 この 小型スケール、平行一直線じゃない。

とほほ。  散々と チマチマ 削ればですよ、ヘッド側 は高く、 削らず、ピックアップ方 は低く、ガリガリ 低めれば

善いのだと思ったが、 素の状態の半分も フレット を削ると押え難い、 だから 指板切削。 これだと駄目である。

ネック全体を目視、斜めだと判る位は削り過ぎ。 ロング・スケール測りは真っ直ぐ通り、ガタつかず、凹凸 が無ければ、

ネック の真ん中辺が少しだけ撓みの隙間があれば、 フレット を打ち込み測って 指板面 の状態じゃなかったら、それは

もう、 工作精度の問題。  なんだそうな。そんなこと言うてたら フレット打ち変え作業 の連続である。

全部の フレット を軽く平面削り、頭を丸く成形。 ネックポケット へ 白木片 を挿み ネック角度をつけ、トラスロッド を

増し締め、ブリッジ・コマ の高さを揃えたら、 とっても弾き易い、音も響く、 しかし ローフレット は 全域ビビリ音。

なんだよ、 トラス の ロッド、 ちゃんと テンション 変えられる、 効いてるのか。  人差し指の打撲、 それ以外の

指の ギター練習、 中指バレー、 親指弦押え、 最初は押え難いが、 こんな コード 有ったか?、なんぞの

レパートリー(いい加減押え) が増える。 人間の体、機能は無駄なものなどない。 技量発揮可能領域の

制限が有っても、弾き方を変えればよい。 押えが甘くて妙な音色、 指が届かず ハーモニクスもどき の

辛い音。 それを楽器へ取り込めば、 これか?、  あやふやアナログ機材 の真髄は?、の。

なんどき想うたこの楽器、 JazzBass、LesPaul の フレット を磨き輝けばの、なんともはやの Stratoのcaster 、

表現力の無さ。 軽く敲けば弾けば、ベース や レスポー は ローズの濃厚音。 この ストラ、軽い音が身上か?。

 フレット を全部外しの指板平面削り、溝を深くの真っ直ぐ叩き込み、両端を引っ掛らない程度緩く カット の、

少しの ジャンボ・ハイフレット削りの、 これが最も理想の リフレット かも。 削って ストリングス を通そうと思へば、

ミディアム の フレット が フレットレス・ワンダー状態。 ヘロヘロ の シラス へと近付く。 なんてのは駄目である。

保々全域、全部のフレット を削らなきゃならず、 という事は フレット の状態が最適じゃない、ナット溝の高さから

ブリッジ の コマ までの 一直線ストリングス と ガタッガタ の フレット高 だからである。 思い切り トラスロッド を

締めて削れば良かったのかも。 ジャンボ へ打ち返すか。 6弦 と 最終フレット の隙間が 10mm も開いてるのは

良いのか。 思い切り削った 指板部 の フレット は形を保ち、8フレット から 13フレット は シラス・フレット、

1弦 と 6弦部分 が 保々楔 しかない状態。 その部分の 指板 を削れば良いのだよ、 の テンプレート、 という事か?。

それよりか、トレモロ・アーム は ガッタンガタ、100円ライター補強板 は剥れ、シンクロ・ブロック の淵穴が広がる。

アーム の直径よか少し太い アルミ か 真鍮 の ライナー を圧入、 ステンレス の螺子を刻めば良いけれど、

そんな材料など。 トレモロ・ユニット を外し、トレモロプレート の穴を広げ、アーム を挿し入れ割れてる

箇所から ハンダ を流し込み、ライター板 を瞬間接着。 アーム の取り付け部は物凄い応力圧が掛かるから暫く使えば

ユッルユル の ガッタガタ。 硬い金属の圧入しか、 ステンレス の ブロック 買うか。  ちょとまて硬くて滑って薄い材質

だったらば、  壊れ ヘッドフォン の 巻き取りバネ鋼 を十字配置、 アーム を ネジ込めばよいのか。  これか?。

と、  作業進めれば全くの意味無しの駄目である。 破損ポット の軸受けを外し圧入。 ブロック が壊れて ユッルユル、

トレモロ・ブロック を組み替え穴あけの途中、欠け割れ陥没。 なんだよ、この アルミダイキャスト製 の トレモロブロック、

流し込みの 鋳物製 か?。 砂型の砂かよ (失礼)。 コストダウン の為ならば仕方がないけれども、この ブロック は

音色や サスティーン の影響が大きい部分だから材質の違いは音の違い、 なんだそうな。

この トレモロ の イナーシャ、 FenderJapan製だったらればと メーカー不明の取り付けられるか判らない 中古ブロック を

御安く購入。 安けりゃ良いのか、 石製 の ブロック込み トレモロ・ユニット も買ったけんども、音色は、 サスティーン は

変わるのか。  部品が来るまでの ギター練習。 ブリッジ・ミュート から軽く音程を曲げてから、アームダウン 、  スカッ、

っと掴み損ねたのは、 ステンレス・アーム が取り付けてないからの。 ストラトキャスター の要真髄は アーム だったか。

無ければ ボリューム や トレブル、アサインポット、切り替えスイッチ の操作が楽だから要らないか?。

チューニング が不安定、4弦ペグ が硬い、其の他も、 引っ張りの力を少し加えても チューニング・メーターの針 が

動かない。 テンション・バー の形を整えても磨いても ナット溝 の調整でも変わらず。 もう面倒、 蛞蝓バー を外しの

弦を チューニング。 メーター が リニア と動く、 ストリングス は潰れず傷まない。 ギターの音が響く。 なんだこりゃ?。

ブロック の商品が到着。 詳細寸法が記載されてるが、勿論ギター へ付けられない。 トレモロ・アーム は キッチリ 入り

強度充分 ガタ も無し。 弦の ピッチ幅 が全く違う、 取付け ビス穴 1ヶ所 しか入らず、機種や メーカー 違うと此処まで

合わないのか、破損ブロック の アーム部 をぶった切り、購入ブロック の。  ちょと待て勿体無い、トレモロユニット を

もう 1セット 買ったのだから、それが来るまで待つか。ピッチ幅 が狭いという事は、 この ストラト、 7弦ギター へ

改造可能か?ネック強度 は充分、ナット は 7弦竹製作、ペグ だけ中古を 1個 買えば、 などと考え(妄想?)

午後の一服、茶の二杯。  必要最小限の加工、無理無き導線、支え部品の加重負担を抑えれば意外と簡単かも。

と思ったら簡単じゃない。 ストリングスセット は レギュラー010〜046仕様、046 を 7弦、エクストラ・ライト の 6弦042 を

張れば良いけれど、ブリッジ の コマ幅 を 刈りガリ と削り、ブロック、トレモロプレート へ 7つめの穴 を開け、竹ナットを

作り、 ペグ追加。 チューニング は安定可能かもしれないが、大体が 6弦指板 へ 7本 張って押えて弾けるのか。

様々弦幅、製品が有るというとての、購入ブロック と Fender純正復刻版、1弦くらい増えても指板の幅わも構わぬ

作業始まりの。